菅原洋平さんの『多忙感』をAudibleで聴きました!多忙感菅原 洋平2025-11-28“多忙感”を感じている人に読んでもらえれるように、ページ数が比較的少ない。Audibleでも、サクッと聴ける本だった。“アクション”と“リアクション”の話が面白くて、“アクション”は自分から ...
2026年05月
【Audible】『モテない中年 恋愛格差と孤独を超えて』(坂爪真吾)
坂爪真吾さんの『モテない中年 恋愛格差と孤独を超えて』をAudibleで聴きました!モテない中年 恋愛格差と孤独を超えて (PHP新書)坂爪 真吾2026-02-17まだ、中年だとは思っていないけど、このままいけば確実にくる未来。40代を未婚で迎えるとその後に結婚できる可能性は、統 ...
【Audible】『暇と退屈の倫理学』(國分功一郎)
國分功一郎さんの『暇と退屈の倫理学』をAudibleで聴きました!暇と退屈の倫理学(新潮文庫)國分功一郎2021-12-23人は能力が高いが故に、暇と退屈に耐えられない。暇と退屈になるぐらいなら、苦しみを求める。つまるところ、経済的自由を得ても暇になるとそれ以前より辛くな ...
【Audible】『超バカの壁』(養老孟司)
養老孟司さんの『超バカの壁』をAudibleで聴きました!超バカの壁養老 孟司「生き甲斐」というのは、“暇の産物”。生きるのに必死なら、生き甲斐は探さない。そもそも「自分にあった仕事」なんてない。空っぽの若者に自分に合った仕事はない。と。仕事は、「道の穴を塞ぐよ ...
【Audible】『死の壁(「壁」シリーズ)』(養老孟司)
養老孟司さんの『死の壁(「壁」シリーズ)』をAudibleで聴きました!死の壁(新潮新書) (「壁」シリーズ)養老孟司2008-04-11“壁シリーズ”第2弾『死の壁』人はいつかは死ぬだが、自分の死を心配しても仕方ないというのが養老孟司さん。そもそも、「自分の死」は分からな ...
【Audible】『バカの壁』(養老孟司)
養老孟司さんの『バカの壁』をAudibleで聴きました! バカの壁(新潮新書)養老孟司2012-07-01平成で一番売れた新書↑のようです。なぜに、そんなに売れたのかよく分からない。この本に書いてあることが全部正しいとは言い切れないし、そもそも、養老孟司さんは“自分はこう ...
【Audible】『エブリシング・ヒストリーと地政学 マネーが生み出す文明の「破壊と創造」』(エミン・ユルマズ)
エミン・ユルマズさんの『エブリシング・ヒストリーと地政学 マネーが生み出す文明の「破壊と創造」』をAudibleで聴きました。エブリシング・ヒストリーと地政学 マネーが生み出す文明の「破壊と創造」 (文春e-book)エミン・ユルマズ2025-10-23めちゃくちゃ日本語が上手な ...






