今年で3回目となる「みかわドーム」での開催を迎える 美濃白川ふるさとまつり2025 実行委員会では、春から少しずつ準備を進めてきました。

運営の中心は「みんまち美濃白川」
ふるさとまつりの運営主体は、地域団体 「みんまち美濃白川」。行政だけでなく、さまざまな立場の人たちが一緒になって企画・運営を行っています。

3回目の開催、ですが…
今回で3回目の開催となりますが、毎回「どうすればより良いイベントになるか」で頭を悩ませる日々(笑)。メンバーの入れ替わりもあり、今年はまた新しい体制で挑戦しています。白川町を離れたメンバーがいる一方で、新たに委員として加わってくれた人も。

役場の担当者も交代し、毎年新しいメンバーと一緒に試行錯誤。この“入れ替わりながら続いていく感じ”が、ふるさとまつりのチームらしさでもあります。

会議は7回、打合せは数えきれず
今年4月に開かれた第1回検討委員会から、これまでに 7回の会議 を実施。その合間には、LINEでのやり取りや個別の打合せも数えきれないほど。出演者や出店者、ステージ進行、会場レイアウト、仮装コンテストや抽選会の賞品の調整など、毎回議題が山のようです。

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実行委員長コメント
本番まであと数日です。ここまで多くの人に協力していただきながら準備を進めてきました。無事に開催できることを祈っています。