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弓削徹さんの『短い言葉を武器にする』をAudibleで聴きました!短い言葉を武器にする弓削徹2019-12-06コロナ前に出版された本だけど、ショート動画の時代に長い話は伝わらないという話があった。そんな時代だから、ズバッと本質を掴んだ尖った言葉が必要なんだって。そうなわ ...

『眠れなくなるほど面白い 図解 免疫力の話』をAudibleで聴きました!眠れなくなるほど面白い 図解 免疫力の話2020-09-29身体を異物なら守るのが“免疫”。この“免疫”を高める方法を図解で解説しているのが本書です。“図解”なのにAudibleでいいのか?と思いきや、なんと ...

東畑開人さんの『聞く技術 聞いてもらう技術』を読みました!聞く技術 聞いてもらう技術 (ちくま新書)東畑開人2022-10-11まあ、人の話を聞くって、ふつーじゃないですか。ふつーに話ぐらい聞いてるじゃないですか。けど、ホントに聞いているかと言うとちょっと怪しい。音楽 ...

何冊目かの河合雅司さんの本。『未来のドリル コロナが見せた日本の弱点』をAudibleで聴きました。未来のドリル コロナが見せた日本の弱点 (講談社現代新書)河合 雅司ドリル形式で、人口問題を取り上げている本書。まあ、Audibleなので、章のはじめに問題を読まれて、途中に ...

河合雅司さんの『未来を見る力 人口減少に負けない思考法』をAudibleで聴きました。未来を見る力 人口減少に負けない思考法 (PHP新書)河合 雅司“未来の年表”でおなじみの何冊目かの河合さんの本。今後の参考までに聞いております。これから、日本の人口減るので縮小社会に ...

河合雅司さんの『未来の年表〜人口減少日本でこれから起きること』をAudibleで聴きました。未来の年表 人口減少日本でこれから起きること (講談社現代新書)河合雅司2017-06-14以前、本で読んだのだが、ブログには書いてなかった。うん、4,5年ぐらい前に読んだんかな。2回目 ...

河合雅司さんの『未来の年表 業界大変化 瀬戸際の日本で起きること』を読みました!人口減少社会のなかで、これから日本でどんなことが起きるのかを示したシリーズの最新版です。未来の年表 業界大変化 瀬戸際の日本で起きること (講談社現代新書)河合雅司2022-12-14“未 ...

長倉顕太さんの『「絶望の国」でズルく賢く生きのびる』をAudibleで聴きました!「絶望の国」でズルく賢く生きのびる長倉 顕太2022-05-24情報社会を生き残る方法!1.散歩をする…。早足で歩く。フロイトもカントも散歩している。成功者も散歩をしている。朝の散歩はメンタ ...

ふろむださんの『人生は、運よりも実力よりも「勘違いさせる力」で決まっている』をAudibleで聴きました!人生は、運よりも実力よりも「勘違いさせる力」で決まっているふろむだ2018-08-09「ふろむだ」というのは、ペンネーム。大学で心理学を専攻してその後、会社を上場させ ...

木下さんの『地元がヤバい…と思ったら読む 凡人のための地域再生入門』をAudibleで聴きました!地元がヤバい…と思ったら読む 凡人のための地域再生入門木下 斉木下さんの「地域再生」のエッセンスが詰め込まれた小説。「地域活性化」「まちづくり」界隈でありがちな話を盛 ...

木下さんの『地方創生大全』をAudibleで聴きました!地方創生大全木下 斉2016-10-07『地方創生大全』。世の中が「地方創生」で盛り上がっていなかでの木下さんの注意喚起のような本です。が、発売から6年を経過して、やっぱりかぁ~みたいな推移を経ています。ぼくも思い当た ...

木下さんの『まちづくり幻想 地域再生はなぜこれほど失敗するのか』をAudibleで聴きました!まちづくり幻想 地域再生はなぜこれほど失敗するのか (SB新書)木下 斉2021-03-05世の中にあふれる「まちづくりの幻想」を木下さんがバッサ、バッサと切っていきます。よかれと思っ ...

『「未来」とは何か〜1秒先から宇宙の終わりまでを見通すビッグ・クエスチョン〜』を読みました!「未来」とは何か:1秒先から宇宙の終わりまでを見通すビッグ・クエスチョン (NewsPicksパブリッシング)デイビッド・クリスチャン2022-12-21読み終えて改めて思ったけど、あ ...

栗田朋一さんの『最強のPRイノベーターが教える 新版 新しい広報の教科書』をAudibleで聴きました!最強のPRイノベーターが教える 新版 新しい広報の教科書栗田 朋一2021-04-07「“プレスリリース”は読まれていない」からはじまる『新しい広報の教科書』。広報は、結 ...

小林大輔さんの『まちづくり戦略3.0 カネなし、人脈なし、知名度なしでも成功する「弱者の戦い方」』をAudibleで聴きました!まちづくり戦略3.0 カネなし、人脈なし、知名度なしでも成功する「弱者の戦い方」小林大輔2021-11-17なかなか面白い本だった。聴きながらワクワクし ...

『眠れなくなるほど面白い 図解 心理学の話』をAudibleで聴きました!眠れなくなるほど面白い 図解 心理学の話2021-09-29サクサクと展開される“眠れなくなるほど面白い”シリーズです。今回は「心理学」について。Audibleで聴きながら、添付の図解で確認していきます。なる ...

藤田聡さんの『眠れなくなるほど面白い 図解 たんぱく質の話』をAudibleで聴きました!眠れなくなるほど面白い 図解 たんぱく質の話2019-10-19もうサクサクです。「たんぱく質」の素敵なお話がぎゅーっと詰まっている。Audibleなので基本聞いているのですが、ちゃんと“図解 ...

加谷珪一さんの『国民の底意地の悪さが、日本経済低迷の元凶』をAudibleで聴きました。加谷さんは「貧乏国ニッポン」からの2冊目。国民の底意地の悪さが、日本経済低迷の元凶 (幻冬舎新書)加谷珪一2022-01-26日本人を支配している“前近代的村社会”的なマインドがこの30年の ...

アンドリュー・スティールさんの『AGELESS(エイジレス)「老いない」科学の最前線』を読みました!AGELESS(エイジレス):「老いない」科学の最前線 (NewsPicksパブリッシング)アンドリュー・スティール2022-11-30『ライフスパン』からの何冊目かの「長寿本」です。4冊は読ん ...

久松達央さんの『農家はもっと減っていい~農業の「常識」はウソだらけ~』を読みました!農家はもっと減っていい~農業の「常識」はウソだらけ~ (光文社新書)久松 達央2022-08-18タイトルで反発しちゃう人がいるかもしれない。まぁ、いるでしょうね。「農家はもっと減って ...

加谷珪一さんの『貧乏国ニッポン ますます転落する国でどう生きるか』をAudibleで聴きました。貧乏国ニッポン ますます転落する国でどう生きるか (幻冬舎新書)加谷珪一2020-05-28日本が“貧しくなっている”は、ちょくまたTVやら書籍やらで言われていることなので、少なくと ...

鈴木貴博さんの『日本経済 復活の書ー2040年、世界一になる未来を予言する』をAudibleで聴きました!日本経済 復活の書 ー2040年、世界一になる未来を予言する (PHPビジネス新書)鈴木 貴博なるほど、なるほど。よくある未来予測は、“これからの日本経済はヤバい”というも ...

難しいことを分かりやすく。『東大生が日本を100人の島に例えたら 面白いほど経済がわかった!』をAudibleで聴いてみました!東大生が日本を100人の島に例えたら 面白いほど経済がわかった! (サンクチュアリ出版)ムギタローサンクチュアリ出版の本なので、普段、本なんて読ま ...

著者の佐藤正久さんは「ヒゲの隊長」の愛称で自衛隊のイラク派遣の初代隊長をつとめ、参議院議員として活動している国防の専門家である。そんな、佐藤さんによる日本が置かれている現実を記した一冊。『知らないと後悔する 日本が侵攻される日』知らないと後悔する 日本が侵 ...

『日本が飢える!』なんて、思っている人、そんなにいないんじゃないかな?スーパーに行けば大量の食品があるし、コンビニなら24時間買い物できるしネット通販充実しているし、飲食店でも昼夜問わず食事ができる。日本は豊かな経済大国、食料品の値段が上がったって、飢える ...

農業協同組合という「JA(農協)」。日本全国どこにでもあり田舎での存在感は絶大。あなたの身近にもきっとある、あの「JA(農協)」。1000万人以上の組合員を抱え、共済(保険)の日本最大級の加入者がいる。そんな「JA(農協)」の「闇」を暴いている。農協の闇 (講談社現代新書)窪 ...

落合陽一さんの『忘れる読書』読んでみた!忘れる読書 (PHP新書)落合 陽一2022-10-27毎回、読んでみるのだけど、コメントしづらい本ですな(笑)5分の4ぐらい読んで1ヶ月ぐらい放置していたので、内容を忘れちゃったよ。まあ、この本の中に“読んで忘れるのが大事”、“覚えて ...

日本経済新聞出版の『データで読む地域再生 「強い県・強い市町村」の秘密を探る』読んでみました!データで読む地域再生 「強い県・強い市町村」の秘密を探る日経BP 日本経済新聞出版我が岐阜県、意外なランキングトップがありました。人口1万人あたりのEV(電気自動車)の普 ...

日本人の大半の人が暮らしているのは、都市部。首都圏の人口は4000万人超、三大都市圏人口は6600万人だから日本人の半分以上が結構な都会に住んでいる。けど、国土の3分の2は森林だから、大半は「山奥」なのだ。そんな“山奥”の可能性について書かれているのが『山奥ビジネ ...

“流山市って、どこ?”それは、つい最近までの僕の感想だ。流山市を知ったきっかけは、麻布競馬場さんの“流山おおたかの森”についてのTweetがバズったことだった。とはいえ“「流山市」なんて”である。特段興味もなかった。ちなみに、流山は“ながれやま”と読む。流山が ...

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